ホンダ ストリーム 特別仕様…よりスポーティに

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ ストリーム 特別仕様スポーティ・エディション
ホンダ ストリーム 特別仕様スポーティ・エディション 全 9 枚 拡大写真

ホンダは、ミニバン『ストリーム』の「ZSタイプ」に、人気の装備を採用した特別仕様車「スポーティ・エディション」を設定し、8月22日から販売を開始した。

画像:ストリーム特別仕様

特別仕様車は、フロントグリル(メッシュタイプ)や大型テールゲートスポイラー(LEDハイマウント・ストップランプ内蔵)を採用した。また、エアロリアバンパー&アンダーカバーや本革巻3本スポークステアリングホイール(レッドステッチ)など、スポーティな装備を多数採用。応急パンク修理キット(スペアタイヤレス)も装備する。

価格はFFが203万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 自宅洗車派も見直したい! 高圧洗浄機と純水で変わるコイン洗車場での仕上がり~Weeklyメンテナンス~
  2. スバル『WRX』、ベースグレード復活と限定イエローモデル設定…米2026年型
  3. スバルの営業利益が急減、通期業績予想を下方修正 第3四半期決算
  4. アウディA6新型、コンチネンタル製タイヤ標準装着…高性能と低燃費の2モデル
  5. トヨタ自動車、佐藤恒治氏が副会長CIOに就任…近健太氏が社長CEOへ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る