カーセブン、被災地継続支援へ…直産野菜を販売 8月24日

自動車 ビジネス 国内マーケット
カーセブンが開催する野菜直売会のようす
カーセブンが開催する野菜直売会のようす 全 1 枚 拡大写真

カーセブンディベロプメントは、東日本大震災の被災地域、並びに風評被害の出ている地域の野菜を販売する「東日本直産!新鮮野菜の直売会」を24日に東京都青梅市のカーセブン青梅店で開催する。

今回で3回目となる同直売会は、義援金や支援物資の提供だけに留まらず、継続的な被災地支援に根ざして取り組んでいるもの。

第1回目は6月8日、2回目は7月13日に開催。2回で合計約600人が来場した。栃木県や茨城県で生産された野菜を販売し、売上の一部は義援金として寄付する。

直売会会場は、東京都青梅市のカーセブン青梅店。24日15時からスタートする。

《土屋篤司》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』171台をリコール…バッテリーが異常発熱で火災発生
  2. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  3. GR GT3、ハッピーセット「トミカ」に登場 4月10日から
  4. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  5. 純正スイッチと交換するだけ!『セレナ』『エクストレイル』専用「アイドリングストップキャンセラー」が発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る