【フランクフルトモーターショー11】フォード エヴォス 詳細画像…ガルウイング4ドアクーペ

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
フォード エヴォス コンセプト(フランクフルトモーターショー11)
フォード エヴォス コンセプト(フランクフルトモーターショー11) 全 41 枚 拡大写真

フォードモーターは、コンセプトカーの『エヴォス』(EVOS)を、フランクフルトモーターショー11に出品した。2ドアクーペに見えるフォルムでありながら、4枚のガルウイングドアを採用するという大胆なコンセプトカー。

【画像全41枚】

そのデザインには、フォードの新しいデザイン言語を導入。同社によると、このフロントマスクに次世代フォード車のヒントが隠されているという。ボディサイズは、全長4500×全幅1970×全高1360mm、ホイールベース2740mm。躍動感のあるフォルムが目を引く。

インテリアは、ドライバー重視の空間。4シーターのレイアウトを採用する。パワートレインは、プラグインハイブリッドで、モーターの詳細は明らかになっていないが、二次電池はリチウムイオンバッテリー。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  2. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  3. 「e:HEV来たああああああああ!!!」ホンダ『シビックe:HEV RS』発表にSNS興奮!「ATで乗れるRS」にも注目
  4. 「まさか令和に…」日産のSUV『テラノ』がPHEVで復活! SNSでは「マジでかっこいい」と話題に
  5. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る