ヤマハ WR250シリーズ、2012年モデル…新色を設定

自動車 ニューモデル 新型車
ヤマハ WR250R
ヤマハ WR250R 全 3 枚 拡大写真

ヤマハ発動機は15日、『WR250R』および『WR250X』のグラフィック等を変更し、30日より発売すると発表した。

写真:ヤマハ WR250シリーズの新色

WR250Rでは、モトクロッサーYZイメージのブルーは、スプラッシュをイメージした躍動感あるグラフィックを新たに採用。ブラックは、カーボンパターンを織り込んだグラフィックとマフラーカバーをシルバーに変更した。

WR250Xのブラックは、カーボンパターンを織り込んだ新グラフィックとブラック&グレーのシートを採用。ホワイトは継続設定された。

価格はWR250Rが70万1400円、WR250Xが73万2900円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 軽トラにも肘置きと収納を、スズキ『キャリイ』系列専用LEDコンソールボックスが登場
  2. トヨタ タンドラ で走行160万km…顧客にサプライズプレゼント
  3. 【マツダ CX-60 新型試乗】乗り心地、フラット感は進化。3年目の通信簿としては…中村孝仁
  4. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
  5. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る