【SUPER GT 第7戦】日産 GT-R がワンツーフィニッシュ

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
SUPER GT第7戦、日産『GT-R』の本山哲/ブノワ・トレルイエ組が優勝
SUPER GT第7戦、日産『GT-R』の本山哲/ブノワ・トレルイエ組が優勝 全 10 枚 拡大写真

2日、大分県日田市のオートポリス(1周:4.674km)で開催されたSUPER GT 第7戦の決勝レース、日産『GT-R』の本山哲/ブノワ・トレルイエ組(MOTUL AUTECH GT-R)が、54周を1時間37分10.996秒のタイムで走り、GT500クラス優勝。

【画像全10枚】

2位は8.965秒差で、同じくGT-Rの柳田真孝/ロニー・クインタレッリ組(S Road MOLA GT-R)、でGT-Rのワンツーフィニッシュ。3位はレクサス『SC430』の立川祐路/平手晃平組(ZENT CERUMO SC430)であった。

これにより、GT500のドライバーポイントランキングは、柳田真孝/ロニー・クインタレッリ組が75ポイントでトップ、2位が59ポイントで本山哲/ブノワ・トレルイエと、ポイントにおいても日産勢が1位と2位を獲得。3位は52ポイントで小暮卓史/ロイック・デュバルとなった。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  2. ホンダ『N-BOX』改良新型、「CUSTOM」が表情一新…6月22日から先行予約
  3. スバルの3例シートSUV、『アセント』を日本発売前レビュー!…海外報道
  4. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  5. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. ブリヂストンが新ホースブランド「ØPTIFY」発表、タイヤ事業のノウハウ応用…水素ステーション向け水素充填ホースも
  3. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  4. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  5. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
ランキングをもっと見る