【F1日本GP】予選…ベッテルがPP、バトンが2番手

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
予選トップ3。向かって左からハミルトン(3番手)、ベッテル(ポール)、バトン(2番手)
予選トップ3。向かって左からハミルトン(3番手)、ベッテル(ポール)、バトン(2番手) 全 5 枚 拡大写真

F1日本GPの予選が8日、鈴鹿サーキットで行なわれ、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)がポールポジョンを獲得した。

【画像全5枚】

2番手はジェンソン・バトン(マクラーレン)。ベッテルが1ポイントでも獲得すれば年間王者が決定するのに対し、ランキング2位のバトンは、ベッテルが無得点で同時に自身が優勝するしかない。3番手スタートはバトンのチームメイトであるルイス・ハミルトン。

小林可夢偉(ザウバー)は10番手タイムを記録したものの、小林自身を含む4名が予選第3セッションで計時できなかったため順位に変動があり、7番手スタートになる見込み。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『エブリイバン』にぴったり! 専用「LEDコンソールボックス」発売
  2. 【日産 エクストレイル 300km試乗】存在感を取り戻せるか? 次期モデルが向かうべき方向性とは
  3. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  4. メルセデスベンツ『Sクラス』次期型に「2ドアクーペ」復活! これが最終デザインだ
  5. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る