【東京モーターショー11】日産 タウンポッド 詳細画像

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
日産 タウンポッド (東京モーターショー11)
日産 タウンポッド (東京モーターショー11) 全 30 枚 拡大写真

日産自動車が第42回東京モーターショーに出品する『Townpod(タウンポッド)』は、乗用車と商用車をミックスさせた新しいカテゴリーのクルマとして開発されたモデルである。

【画像全30枚】

デザインのキーワードは“Generic Beauty”。全長4230mm×全幅1780mm×全高1640mmと、ボディサイズはリーフ比で220mm短く90mm高いが、走行に関するパフォーマンス面や、バッテリー、モーター、インバーターといったEVとしての技術的な部分はリーフとまったく同じだという。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
  2. 日産『アリア』、太陽光パネル搭載コンセプト発表…ソーラーパワーで1日最大23km走行可能
  3. ホンダ、四輪の開発部隊を本社から再び独立へ[新聞ウォッチ]
  4. 日産のSUV『パスファインダー』に改良新型、表情刷新…約585万円からで米国発売へ
  5. 『ジムニー』カスタムのオートルビーズ、新ブランド「ARX」立ち上げ…大阪オートメッセ2026出展へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る