[ゲーム]実名選手も登場する『100万人の超WORLDサッカー!』

自動車 テクノロジー ネット
100万人の超WORLDサッカー! 100万人の超WORLDサッカー!
100万人の超WORLDサッカー! 100万人の超WORLDサッカー! 全 10 枚 拡大写真

コーエーテクモゲームスとCWS Brainsとグリーは、ソーシャル・サッカーゲーム『100万人の超WORLDサッカー!』をフィーチャーフォン向け「GREE」にてサービス開始しました。

【画像全10枚】

『100万人の超WORLDサッカー!』は、日本最大級の携帯キャリア公式サッカーサイト「超ワールドサッカー」が全面サポートするソーシャル・サッカーゲームです。ユーザーはサッカーチームを率いる監督の1人となって、戦術を駆使しながらライバル監督率いるチームとの戦いを制覇。世界No.1のチームを目指します。

ゲーム中にはトップリーグで活躍中の実名選手が多数登場。彼らをチームに組み込んで、ユーザー自らのサッカー理論、サッカー哲学にあわせたチーム作りをすることが可能とのこと。実名選手は今後継続して追加されていく予定です。

「実名選手」はサッカーファンにとってうれしい仕様なのではないでしょうか。

『100万人の超WORLDサッカー!』は、基本プレイ無料のアイテム課金制です。

(C) CWS Brains, LTD.

コーエーテクモ、実名選手も登場する『100万人の超WORLDサッカー!』サービス開始

《D@INSIDE》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
  2. トヨタ、最小のランドクルーザー「FJ」発表…2.7Lガソリン搭載で450万100円
  3. ホンダ、次世代HV車2車種を世界初公開 2029年度までに15モデル投入へ
  4. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  5. スバル『ゲッタウェイ』は最高のSUV? 日本導入を望む声も…4月の口コミ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る