MINIの日本発売10周年…クロスオーバー・バッキンガム

自動車 ニューモデル 新型車
MINI クロスオーバー・バッキンガム(アブソリュートブラック)
MINI クロスオーバー・バッキンガム(アブソリュートブラック) 全 7 枚 拡大写真

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、は、MINIブランドの日本発売10周年特別記念モデル、MINI『クロスオーバー・バッキンガム』の販売を3月2日(ミニの日)から開始する。

【画像全7枚】

特別仕様車は、昨年、日本市場に導入されたMINI『クロスオーバー』のエントリーモデル、MINI『Oneクロスオーバー』をベースに、プレミアムな質感と色のコントラストを強調したモデル。

ボディカラーはライトホワイト、アブソリュートブラック、ピュアレッドの3色から選択でき、それぞれに、専用のスポーツストライプや16インチアロイホイールが装備される。

インテリアでは、上質な座り心地の専用シートを用意。また、カラーラインはボディカラーによりサーフブルー及びピュアレッドとなり、上品な印象のダークシルバーのコックピットサーフェスと相まって、エクステリア同様に鮮やかなコントラストを強調している。

価格は290万2000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 冬場に多いバッテリー上がり対策、バッテリーを長持ちさせるには…冬のメンテナンスまとめ
  2. 圏央道外回りに坂東パーキングエリア、茨城県に新設…1月31日15時オープン
  3. 車のバッテリー復活・延命テク完全ガイド! 補充電とケミカルでここまで変わる~Weeklyメンテナンス~
  4. 「EVの本領発揮」「見た目凄い好き」1人乗りの小型モビリティ「mibot」がSNSで話題に
  5. VW『T-Roc』新型、まずはマイルドハイブリッドターボ投入…約665万円から英国受注開始
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る