ランボルギーニ ガヤルドLP550-2スパイダー 日本初披露

自動車 ニューモデル 新型車
ランボルギーニジャパン代表のエジナルド・ベルトーリとガヤルドLP 550-2スパイダー
ランボルギーニジャパン代表のエジナルド・ベルトーリとガヤルドLP 550-2スパイダー 全 2 枚 拡大写真

ランボルギーニジャパンは3月30日、日本に到着した第1号の『ガヤルドLP550-2スパイダー』を披露する発表会をブルガリ ホテルズ&リゾート・東京レストラン「ラ テラッツア・ラウンジ」にて、開催した。

【画像全2枚】

当日は、ランボルギーニのブランドカラーである黒を貴重としたラグジュアリーな空間が演出され、メタリックブラックに輝く最新のガヤルドLP 550-2スパイダーがダイナミックな映像とともに披露。さらにイタリアブランド「ロベルト カヴァリ」による特別ファッションショーも行われ、イタリアデザインによる華やかな雰囲気に包まれたイベントとなった。

ランボルギーニジャパン代表のエジナルド・ベルトーリは「過去最高の成功を収めているモデルであるガヤルドに、新たに追加された後輪駆動モデルのガヤルド LP 550-2スパイダーを日本の皆様に披露できたことを大変うれしく思う。ランボルギーニらしいファッショナブルなデザインと俊敏なドライビング・スタイルを好み、かつオープンエアドライビングの爽快感を体験したいユーザーには最適なモデルだ」と述べた。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  2. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  3. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  4. RAYS『TE37』シリーズはなぜ30年愛され続けたのか? 6本スポークの起源、30th記念モデルのこだわりに迫るPR
  5. 「日本の狭い路地に最適じゃない?」可愛すぎるフィアットの超小型車『トポリーノ』がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る