VW ザ・ビートル の受注開始…レザーパッケージ仕様、価格は303万円

自動車 ニューモデル 新型車
VW ザ・ビートル(東京モーターショー11)
VW ザ・ビートル(東京モーターショー11) 全 6 枚 拡大写真

フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは、は、『ザ・ビートル』の受注を4月20日から開始すると発表した。

【画像全6枚】

今回受注を開始するモデルは、内外装をカラーコーディネイトした「ザ・ビートル デザイン」をベースに、先代の『ニュービートル』でも人気の高かったレザーシート等を採用した上級グレードのレザーパッケージ仕様。

ボディカラーは全6色、価格は303万円で、納車は6月以降に開始予定。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  3. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  4. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  5. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る