RX-8 と デミオ 向けスポーツサイドバイザー オートエクゼが発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
オートエクゼ・スポーツサイドバイザー
オートエクゼ・スポーツサイドバイザー 全 3 枚 拡大写真

オートエクゼは、マツダ『RX-8』と同『デミオ』用の「スポーツサイドバイザー」を新たに設定し、全国のマツダ販売会社、有名カー用品店、オートエクゼ商品取扱店などを通じて発売する。

【画像全3枚】

新設定するスポーツサイドバイザーは、雨除けや日差し除け効果に加えて、ベンチレーション機構(室内の換気機能)を備えた高機能サイドバイザー。サイドウインドウ開口時、走行時に発生する負圧を利用し、室内の空気を積極的に排出する。また、エアロフォルムによるドレスアップ効果もある。

先行販売中の『アクセラスポーツ』(BL)用に続いてRX-8(SE3P)とデミオ(DE)用を新たに設定して計3車種用をラインアップした。

価格はRX-8用が1万8900円、デミオ用が2万3100円(取り付け費用別)。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  2. クスリのアオキホールディングス、「cars WELLNESS」導入…従業員と社用車向けに
  3. ホンダ『N-BOX』改良新型、「CUSTOM」が表情一新…6月22日から先行予約
  4. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  5. プジョー、シトロエン、フィアットで計1001台をリコール…火災に至るおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「全固体なら勝てる」は本当か、LFP時代に問われる日本の電池戦略…矢野経済研究所 エネルギー&モビリティグループ 部長 田中善章氏 [インタビュー]
  2. 【トヨタ RAV4 PHEV 新型試乗】PHEVはEVよりも高級になりうる、ということを証明した…南陽一浩
  3. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  4. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
  5. タイヤは「管理する時代」へ…ダンロップが提案するフリート運用の新常識
ランキングをもっと見る