【E3 12】任天堂の謎のキャンペーンキャラクター

モータースポーツ/エンタメ ゲーム
【E3 2012】岩田社長も思わずグッジョブ! ― 謎のキャンペーンキャラクター「Non Specific Action Figure」
【E3 2012】岩田社長も思わずグッジョブ! ― 謎のキャンペーンキャラクター「Non Specific Action Figure」 全 4 枚 拡大写真

任天堂の謎のキャンペーンキャラクターが海外で大人気になっているようです。

【画像全4枚】

青のスーツを身にまとい、黄色の羽を持つニューヒーロ-。ゲームファンの方なら「どこかで見たことがある」と思うはず。そう、このキャラクターはE3 2012において任天堂のプロモーションビデオに登場した謎のフィギュアです。

彼の名前は「Non Specific Action Figure(NSAF)」。どうやらWii Uのために作られたキャンペーンキャラクターのようです。そのさりげない存在感のために、一時期はTwitterのトレンドになったほど。deviantARTでも、絵心のあるファンたちによる多数のイラストが発表されています。

また、「Nintendo Software Showcase」でもスペシャルゲストとして登場し、会場を沸かせていました。

岩田社長もそんな彼の活躍ぶりに思わずグッジョブ!と動画で激励しています。もしかしたら・・・・次の『スマブラ』に登場もあり得るかもしてませんね。

【E3 2012】岩田社長も思わずグッジョブ! ― 謎のキャンペーンキャラクター「Non Specific Action Figure」

《nat@INSIDE》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  2. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  3. 「e:HEV来たああああああああ!!!」ホンダ『シビックe:HEV RS』発表にSNS興奮!「ATで乗れるRS」にも注目
  4. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  5. アイシンの微細水浸透技術「ハイドレイド」、レクサス車で提案へ…北京モーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る