ドン・キホーテ、PBブランドの20型折りたたみ自転車を発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
ドン・キホーテ 20型折りたたみ自転車クロツー
ドン・キホーテ 20型折りたたみ自転車クロツー 全 1 枚 拡大写真

ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格」の『20型折りたたみ自転車クロツー』を、全国のグループ店舗で発売を開始した。

新商品は、2010年5月に6000台限定で発売、まもなく完売となった人気モデル「クロ」のコンセプトを継承。黒を基調としたデザインを追及し、ホイール、ワイヤーカバー、レバー、ネジの一つ一つまで、可能な限りブラックパーツを採用した。さらに、漆黒のボディに映えるカラータイヤを装着し、ブラック、ブルー、ピンク、オレンジの中から、好みのカラーを選ぶことができる。

また、握りやすいエルゴグリップ、走行時の衝撃を吸収するリアサスペンション、シマノ製外装6段変速ギア、幅広のスポーツペダルなどを装着し、機能性も高めている。

価格は1万4800円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
  2. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  3. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  4. なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~
  5. ダイハツ『ムーヴ』など5車種40万5963台リコール …制動距離が長くなるおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る