【トヨタ車体 コムス 発売】1か月で730台を受注

自動車 ニューモデル 新型車
トヨタ車体・コムス
トヨタ車体・コムス 全 2 枚 拡大写真

トヨタ車体は、超小型電気自動車(EV)『コムス』の受注台数が発売日から8月1日までの1か月間で、約730台となったことを発表した。

【画像全2枚】

コムスの年間目標台数は3000台で、好調な立ち上がりを見せている。

なお、主な好評点としては、「かわいらしいデザインと取り回しがしやすく省スペースで駐車できるコンパクトなボディサイズ」「超小型 EV ならではの優れた経済性」「配達物を収めるのに十分な荷室容量(デリバリータイプ)」との声が寄せられている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
  2. サンシェードで車内は何度変わる? 真夏の効果と車室内の効率的な冷やし方~Weeklyメンテナンス~
  3. 次期『GR86』は大転換! トヨタが開発を主導、300ps級ハイブリッドFR誕生か?
  4. BYD「デンツァ」、電動スーパーカー『Z』発表…2000馬力超のトリプルモーター搭載で0-100km/h加速1.7秒以下
  5. 大和自動車交通、「大和提携個人タクシー」第2号が誕生…乗務員の独立開業を支援
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  5. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
ランキングをもっと見る