RWC、Android4.0搭載のタブレットナビを発売

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
RM-XRAD700TV
RM-XRAD700TV 全 4 枚 拡大写真

RWCは、Android4.0搭載のタブレットナビ「RM-XRAD700TV」「RM-XRAD700WP」を9月25日より発売する。

【画像全4枚】

新製品は7インチTFTワイド液晶を採用。ゼンリン地図データを採用したX-RIDEナビアプリを内蔵。豊富な情報量でドライブをサポートする。

また、5分おきに高速道路や一般道の最新のデータを表示する「渋滞状況」、ドライブ中の映像や音声、GPS情報などを記録するドライブレコーダーアプリ「位置ロク」など、ドライブに便利なAndroidアプリもプリインストール。さらにWiFiを搭載し、メールやゲームを楽しむこともできる。

RM-XRAD700TVはワンセグ対応、RM-XRAD700WPは防水仕様で、同社直販価格はいずれも2万9800円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. インフィニティ『QX65』、新型SUVクーペを3月26日世界初公開へ
  2. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  3. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  4. ヒョンデのSUVが販売停止、パワーシート不具合で死亡事故…北米で6万8500台リコールへ
  5. 「いい意味でやりすぎ」「値段おかしいって」トヨタの小型スポーツカー『26式GRヤリス』にSNSでは絶賛の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る