アルファロメオ ジュリエッタ スプリント[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
アルファロメオ ジュリエッタ スプリント
アルファロメオ ジュリエッタ スプリント 全 30 枚 拡大写真

今年1月に国内で発表されたアルファロメオの新型Cセグメントハッチバック『ジュリエッタ』。ジュリエッタは、『147』の後継であり米国ではダッチ『ダート』のベース車となる。

【画像全30枚】

ジュリエッタ『スプリント』がラインアップの中でエントリーグレードとなる。

スプリントの1.4リットルマルチエアターボエンジンは最高出力125kW(170ps)/5500rpmを達成している。「ノーマル/オールウェザー」のモードでは、最大トルク230Nm/2250rpmだが、「ダイナミック」モードを選択することにより、最大トルクが250Nm/2500rpmに向上。トランスミッションは、6速ツインクラッチトランスミッション「TCT」を採用している。

ジュリエッタ「スプリント」の価格は318万円からだ。

《太宰吉崇》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  2. 「売られた喧嘩は買う」と豊田会長、トヨタ自動車の三番勝負…東京オートサロン2026
  3. スバル『WRX』国内初、6速MTの「WRX STI Sport#」を今春限定発売へ…東京オートサロン2026
  4. 先代トヨタ86にリトラクタブルライト、名車『トレノ』再現の「NEO86」誕生…東京オートサロン2026
  5. 日産『AURA NISMO RS』、ワイドボディに高出力電動パワーユニット搭載…東京オートサロン2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る