パーツ写真と構造図でカプチーノのメカニズムを解剖…三樹書房

モータースポーツ/エンタメ 出版物
スズキカプチーノEA11R+21R メカニズムBOOK(三樹書房)
スズキカプチーノEA11R+21R メカニズムBOOK(三樹書房) 全 1 枚 拡大写真

スズキカプチーノEA11R+21R メカニズムBOOK
編者:リブビット・クリエイティブ
発行:三樹書房
体裁:A5判・並製・152頁(カラー16頁)
定価:1995円
発売日:10月10日

軽オープンスポーツカーとして人気の「カプチーノ」は、価格を抑えるために他車からの流用パーツを用いながらも、細かい部分では「こだわり」の専用設計がみられる。本書では、そのスポーツカーとしての性能を部品単位の視点で、多くの写真・図版を用いて解説する。残存台数の多い前期型(EA11R)を中心に、必要に応じて後期型(EA21R)にも触れ、全世代に対応する内容となっている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  2. なぜ今『CB400スーパーフォア』なのか? “王道ヨンヒャク”復活の真意をホンダ開発責任者に直撃
  3. DS 7後継、『DS N°7』欧州発表…コンパクト電動SUV最長の航続740km
  4. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  5. 米国製日産『ムラーノ』を日本導入、自動車認証が転換点…日米合意のインパクト
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る