豊田合成、稲沢市総合体育館のネーミングライツを取得

自動車 ビジネス 企業動向
署名式の様子(左:大野市長 右:荒島社長)
署名式の様子(左:大野市長 右:荒島社長) 全 2 枚 拡大写真

豊田合成は、稲沢市総合体育館(愛知県)のネーミングライツ(命名権)取得について、稲沢市と命名協定を締結したと発表した。

【画像全2枚】

愛称については地域住民に同社グループをより身近に感じてもらうために、略称のTGを用い「TGアリーナ」に決定。ネーミングライツの契約期間は2013年1月21日から5年。

同社では、今回のネーミングライツ取得により、より一層行政と一体となった地域社会の活性化に貢献するとともに、TGアリーナが地域の生涯スポーツの拠点として、スポーツを通じたコミュニケーションの場として発展していくことを願うとしている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. アウディ『A5』シリーズ、大幅アップデートで新発売…617万円から
  3. エンジン載せ替えは邪道じゃない! いま合理的チューニングとして再評価される理由~カスタムHOW TO~
  4. メルセデスベンツ『Cクラス』新型発表、初のフル電動モデルに…航続最大762km
  5. 次期トヨタ『ハイエース』が2026年末に出る!? SNSの注目は「デザイン」か「ハイブリッド化」か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る