ホンダ、125ccスクーター PCX に特別カラー…限定4000台

モーターサイクル 新型車
ホンダ・PCXスペシャル エディション
ホンダ・PCXスペシャル エディション 全 2 枚 拡大写真

ホンダは、125ccの原付二種スクーター『PCX』に、特別なカラーリングを施した『PCXスペシャル エディション』を設定し、合計4000台の限定で12月14日に発売する。

【画像全2枚】

車体色「パールヒマラヤズホワイト」は、ホンダ伝統のトリコロールのストライプをあしらうとともに、フロントグリルにはレッドを、サイドカバーにはシルバーメタリックを採用。スポーティーかつドレッシーなイメージとしている。

車体色「マットガンパウダーブラックメタリック」は、つやを抑えたゴールドのストライプをあしらうとともに、フロントグリル、サイドカバー、リアサスペンションスプリングのカラーには、つやのあるブラックを採用。また、フロントサスペンションのボトムケースのカラーには、つやを抑えたブラックを採用するなど、シックなたたずまいの中にも力強いイメージを持たせている。

さらに、両車体色ともに、プレミアム感を演出するゴールドカラーのホイールを採用している。

価格は30万6600円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  2. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  3. GR GT3、ハッピーセット「トミカ」に登場 4月10日から
  4. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
  5. 砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る