SHOEI、VFX-Wシリーズに、新グラフィックモデル DISSENT

モーターサイクル 企業動向
SHOEI VFX-WシリーズDISSENT
SHOEI VFX-WシリーズDISSENT 全 3 枚 拡大写真

SHOEIのVFX-Wに、新グラフィックモデル『DISSENT』(ディセント)がラインナップされた。

【画像全3枚】

VFX-Wシリーズは、モトクロスの本場アメリカを代表するモトクロス雑誌「TRANSWORLD MOTOCROSS」で賞を受賞するなど、安全性・デザイン・機能性などすべてに太鼓判を押されたヘルメット。

今回発売となる「DISSENT」だが、シルエットデザインは、スポーツギアとしてのデザイン性とレースに不可欠な機能性が融合。SHOEIの長年にわたる経験とノウハウ、さらに新たな技術によって完成した。アグレッシブかつ斬新なデザインを採用したVFX-Wの完全新設計シェルとなった。

また、簡単に洗浄やメンテナンスができるシンプルな構造設計でレース後のメンテナンスも手軽だとしている。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産が“超短期開発”を本格導入?…次期『スカイライン』最終デザインをプレビュー!
  2. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  3. トヨタの新型ハイブリッドスーパーカー『GR GT』、欧州デビューへ…グッドウッド2026
  4. スズキ『エブリイ』のデッドスペースを有効活用! 専用「ダッシュボードトレイ」発売
  5. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  3. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
ランキングをもっと見る