雇用パスの申請料金値上げ シンガポール

エマージング・マーケット 東南アジア

【シンガポール】シンガポール人的資源省は4月1日から外国人に対する就労ビザの申請・発行料金を値上げする。聯合早報(電子版)が伝えた。

 このうち、専門職に発給される雇用パスの申請手数料は20シンガポールドル(Sドル)だが、70Sドルへと大幅に引き上げられる。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  4. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  6. 環境に優しいだけがEVではない…ホンダ『スーパーワン』開発者コメント
  7. シビックタイプR 乗りに刺さる! FL5最新パーツの注目ポイントを徹底チェック
  8. 日産のSUV『エクステラ』が復活、2028年から米国生産へ…V6またはV6ハイブリッド搭載
  9. シトロエンの名車『2CV』、EVで復活へ…パリモーターショー2026で詳細発表
  10. ミニカーもRCも“小型&手頃”へ…「静岡ホビーショー」で見えた新トレンド
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る