山陽オートレース場でママチャリ耐久レースを開催…3月30日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
山陽オートレース場(外観)
山陽オートレース場(外観) 全 2 枚 拡大写真

山陽オートは、山陽オートレース場で「山陽オートをママチャリで走ろう!!」イベントを3月30日に開催する。

【画像全2枚】

普段、競走車が走っている山陽オートレース場のオーバルコースを自転車で走れるイベントで、3~4人を1チームとして90分耐久レースによる周回数を競う。

自転車(BAAシール付・変速機能付可能、電動アシスト自転車不可)を1台持参できるチームで、ヘルメット1個以上が必要。

参加費用は無料で、50チームを募集する。出場部門は小学生の部と一般の部。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  3. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  4. トヨタ『ハイラックス』新型、2.8リットルディーゼル+マルチテレインセレクト標準装備…498万0800円から
  5. 中国・奇端汽車「ガソリン車並み価格」の軽EV、日中5社連合で日本に投入[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る