GARMIN社ハンディGPS用地図データがバージョンアップ…優待購入と事前予約購入の受付開始

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
ガーミン社ハンディナビ用地図データをバージョンアップし、2月中旬より発売す「日本登山地図(TOPO10MPlus)V2」
ガーミン社ハンディナビ用地図データをバージョンアップし、2月中旬より発売す「日本登山地図(TOPO10MPlus)V2」 全 4 枚 拡大写真

いいよねっとは、米国GARMIN社製ハンディナビ用の地図データ「日本登山地図(TOPO10MPlus)」をバージョンアップ、優待購入および事前予約購入の受付を開始した。

【画像全4枚】

今回のバージョンアップでは、約1万5000区間の参考コースタイムと約1万4000か所のコースタイムポイントを新たに収録。ポインターをコースラインに重ねるとコース情報にもコースタイムが表示されるほか、水場、広葉樹マーク、ロッジのマークなどもも確認できる。

価格はDVD版、microSD/SD版ともに1万7850円。優待アップデートは1万4900円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
  3. オーゼットジャパンの代表的ホイール「ラリーレーシング」、40周年記念モデル『RR40』発売へ
  4. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響
  5. トヨタの米国産車が日本上陸、販売を開始…『タンドラ』は1200万円、『ハイランダー』は860万円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る