【ジャパンボートショー13】トヨタ、PONAM-35にプレミアムクルーザーを追加

船舶 企業動向
PONAM-35sw
PONAM-35sw 全 1 枚 拡大写真

トヨタ自動車は3月7日、クルーザーの「PONAM-35」に新規グレード『PONAM-35sw』を追加して発売すると発表した。同日から10日までパシフィコ横浜で開催される「ジャパンインターナショナルボートショー」に出展した。

新グレードのPONAM-35swは、シングルヘルムステーションで、船内居住性を高めたほか、木目調デザインを採用し高級感を向上させるなど、快適なクルージングとフィッシングを楽しめる「プレミアムクルーザー」としての価値向上を図った。

価格は6279万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  2. 日産 サクラ 改良新型、新デザインを先行公開…ボディ同色グリルに新バンパーで表情変化
  3. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  4. ヤマハ『YZF-R7』がモデルチェンジ、電子制御スロットルや6軸IMU搭載で全面進化 価格は116万6000円から
  5. 三菱ふそう『スーパーグレート』3万4092台リコール エンジン警告灯が点灯しないおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る