【MINI ペースマン 発表】SUVとクーペの要素をひとつに[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
MINI・クーパー ペースマン
MINI・クーパー ペースマン 全 30 枚 拡大写真

BMWジャパンは3月2日(ミニの日)に、MINIラインアップ7台目となる『ペースマン』の発売開始した。

《画像30枚:内外装からエンジンルームまで》

ペースマンは、1.6リットル直列4気筒エンジンを積む「クーパー ペースマン」がベーシックモデルとなる。1.6リットル直噴直列4気筒ツイン・スクロール・ターボエンジンを積む「クーパーS ペースマン」と同エンジン採用と4輪駆動システムの組み合わせの「クーパーS ペースマン ALL4」が上級となる。

エクステリアデザインは、主にクロスオーバーのシルエットを実現しているが、後方にかけて傾斜するルーフラインによりクーペスタイルを演出している。リア周りは、水平のラインを多く用い、安定感を表現した。

ペースマンの価格は、312万円から396万円。

《太宰吉崇》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  2. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  3. 「まさか令和に…」日産のSUV『テラノ』がPHEVで復活! SNSでは「マジでかっこいい」と話題に
  4. 「e:HEV来たああああああああ!!!」ホンダ『シビックe:HEV RS』発表にSNS興奮!「ATで乗れるRS」にも注目
  5. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る