ホンダ、大型ツアラー インテグラ に特別カラーの限定モデル

モーターサイクル 新型車
ホンダ・インテグラ・スペシャルエディション
ホンダ・インテグラ・スペシャルエディション 全 2 枚 拡大写真

ホンダは、直列2気筒700ccエンジン搭載の大型ツアラー『インテグラ』に、特別なカラーリングを施した『インテグラ・スペシャルエディション』を設定、受注期間限定で3月15日に発売する。

【画像全2枚】

限定モデルは、車体色にマットガンパウダーブラックメタリックを採用。躍動感と優雅さを両立させたオリジナリティーあふれるデザインとあいまって、精悍な存在感を醸し出している。また、ボディにローコントラストストライプを施すことで、車体色を際立たせる仕上げとした。

インテグラは、「ニューミッドコンセプト」シリーズとして開発した3モデルの1台。開発のキーワードを「スクーティング モーターサイクル」と定め、モーターサイクルの走りの楽しさとコミューターの快適性・利便性を高い次元で融合させている。

受注期間は3月12日から5月7日。価格は81万9000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  2. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  3. AT車でも走りは楽しめる! 2ペダルスポーツを支える最新チューニング事情~カスタムHOW TO~
  4. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  5. 「まさか令和に…」日産のSUV『テラノ』がPHEVで復活! SNSでは「マジでかっこいい」と話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る