【ジャパンボートショー13】ビーエムオージャパン、防水仕様リチウムイオンバッテリーを新発売

船舶 エンタメ・イベント
ビーエムオージャパンブース(ジャパンインターナショナルボートショー13)
ビーエムオージャパンブース(ジャパンインターナショナルボートショー13) 全 11 枚 拡大写真

3月7日~10日に行われたジャパンインターナショナルボートショー13で、ビーエムオージャパンは新発売となった防水仕様リチウムイオンバッテリー『PB-10AH』を出品した。

【画像全11枚】

電源としてGPS機器やハイプレッシャーポンプ、LED照明などに使用できるほか、USBチャージャーソケット配線を併用すればスマートフォンやipadの充電などにも使用可能だ。約1.6kgと軽量で持ち運びが容易、バッテリーの残量はLEDライトのゲージにより一目でわかるようになっている。価格は4万2000円。

同ブースではこのほか、オーニングやラダー、シート、フィッシングチェアー、LEDライトなどの新製品を多数そろえた。

《嶽宮 三郎》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  2. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  3. 「e:HEV来たああああああああ!!!」ホンダ『シビックe:HEV RS』発表にSNS興奮!「ATで乗れるRS」にも注目
  4. 「まさか令和に…」日産のSUV『テラノ』がPHEVで復活! SNSでは「マジでかっこいい」と話題に
  5. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る