標高差2000m 北海道「シートゥーサミット」、6月22日より4ヶ所で開催

自動車 ビジネス 企業動向
シートゥーサミット
シートゥーサミット 全 2 枚 拡大写真

アウトドア用品のモンベルは、「海から山へ自然を体感」のコンセプトの下、
標高2000mを超える北海道の山河を、自転車とカヤックで走破する、ユニークな「シートゥーサミット」を6月22日大雪旭岳を皮切りに、11月23日奥河内まで、4回に亘り催行する。

【画像全2枚】

第1回目は、標高2291mの大雪山・旭岳で、カヤック5km、自転車15km、ハイク2kmの行程。2回目は9月14日に鳥海山、3回目は10月19日に皆生・大山、最終4回目11月23日で奥河内の4回開催。

参加資格は中学生以上、カヤックは有料でレンタルできる。

《平泉翔》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  3. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  4. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  5. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る