【バンコクモーターショー13】国内仕様とは別物、スズキ キャリィ[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
スズキ キャリィ タイ仕様
スズキ キャリィ タイ仕様 全 13 枚 拡大写真

タイで販売されているスズキ『キャリィ』は、『スイフト』に次ぐ販売台数を占める主要モデル。2013年におけるタイ国内販売目標6万台のうち、4万1000台をスイフトが、1万3000台をキャリィが占めると計画している。

【画像全13枚】

名前こそ同じだが日本で販売されている軽自動車のキャリィとは別物で、全直4155mm × 全幅 1680mm × 全高1895mmとふた回り以上大きい。エンジンはかつて『カルタス』や初代・2代目の『エスクード』などに搭載されていた1.6リットルのG16Aで、92PS・127Nmのスペックを持つ。トランスミッションは5MTのみだ。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  3. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  4. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  5. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る