【三菱 eK 新型発売】快適な走りに上質感を加えたこだわりの軽[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
三菱 eKカスタム
三菱 eKカスタム 全 30 枚 拡大写真

三菱自動車は、日産自動車との合弁会社NMKVにより企画・開発された『eKワゴン』『eKカスタム』を発売した。

【画像全30枚】

フロントは、大型クロムメッキグリルとディスチャージランプを組み込んだヘッドランプで力強さを演出。インテリアはブラックを基調としながらも、ブラウンのスエード調ファブリックを採用し、よりプレミアムに仕上げている。

エンジンスイッチ+キーレスオペレーションシステムやヒルスタートアシストなど、三菱軽自動車初の機能も採用。また、約13km/h以下の減速時からアイドリングを停止する「新オートストップ&ゴー」や、徹底したボディの軽量化、空気・走行抵抗の低減により、軽トールワゴンクラストップとなる29.2km/Lの低燃費を達成した。

価格は『eKワゴン』が105万~133万5000円、『eKカスタム』が126万9000円~154万6000円。

《吉田 瑶子》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  4. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  5. 日産『エルグランド』正式発売、価格は689万7000円…16年ぶり刷新で『アルファード』追撃へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る