オートバックス・藍住、6月27日に新規オープン…徳島県内4店舗目

自動車 ビジネス 国内マーケット
オートバックス・藍住
オートバックス・藍住 全 2 枚 拡大写真

オートバックスセブンと加盟店契約を結んでいるオートバックス南海は、6月27日に「オートバックス・藍住」を新規オープンする。

【画像全2枚】

同店舗は、徳島市の中心部から約7kmに位置し、ベッドタウンとして発展著しい藍住町に出店する。

売場では、タイヤ約1000本を展示しているほか、さまざまなカー用品を取り揃えている。また、同店舗はオイル交換やタイヤ交換、車検など、幅広いピットサービスメニューの取扱いでクルマのメンテナンスに力を入れている。将来的には指定工場の認可を取得し、より利便性の高いサービスを提供することで、安心してクルマのメンテナンスを任せられる店舗を目指す。

なお、6月27日から7月1日までの5日間、オープンセールを開催する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  2. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  3. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  4. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  5. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る