ゆめみ、おでかけ&ドライブ促進アプリ「ホンダ ドッグ」をホンダと共同開発

エンターテインメント アプリ
ゆめみ(webサイト)
ゆめみ(webサイト) 全 1 枚 拡大写真

ゆめみは、ホンダとの共同開発により、O2Oならびにゲーミフィケーション要素を導入したドライブ促進アプリ「ホンダドッグ」を開発した。

ホンダ ドッグは、ユーザーがリアルにでかけると、アプリのマップ上で、他ユーザーの愛犬アバターと出会ったり話ができるほか、外出先のショップやレストランの最新情報やクーポンなどをゲットすることができる。

さらに、外出していない時でも、愛犬アバターがバーチャル全国放浪の旅に出て、旅先で出会ったほかの愛犬アバターや、様々な地域のローカル情報を紹介してくれる。

また、愛犬アバターに特定地域の情報収集や情報発信を依頼できる「おつかい機能」、他のユーザーと愛犬の自慢写真で交流できる「愛犬画像SNS」、愛犬アバターがバーチャル全国放浪の旅先から日記を送ってくれる「愛犬旅日記」などを装備する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ヤリス クロス』に改良新型、新グリルとLEDヘッドランプで表情刷新…欧州発表
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
  3. 経営再建が続くジャパンディスプレイに大きな動きが!…今週のビジネス記事ランキング
  4. 「フル電動軽自動車は普通の軽自動車になった」担当者談…日産『サクラ』改良新型まで
  5. トヨタ博物館、旧車レンタカー開催! 2026年度キャラバン第一弾は『10ソアラ』
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る