ゆめみ、おでかけ&ドライブ促進アプリ「ホンダ ドッグ」をホンダと共同開発

エンターテインメント アプリ
ゆめみ(webサイト)
ゆめみ(webサイト) 全 1 枚 拡大写真

ゆめみは、ホンダとの共同開発により、O2Oならびにゲーミフィケーション要素を導入したドライブ促進アプリ「ホンダドッグ」を開発した。

ホンダ ドッグは、ユーザーがリアルにでかけると、アプリのマップ上で、他ユーザーの愛犬アバターと出会ったり話ができるほか、外出先のショップやレストランの最新情報やクーポンなどをゲットすることができる。

さらに、外出していない時でも、愛犬アバターがバーチャル全国放浪の旅に出て、旅先で出会ったほかの愛犬アバターや、様々な地域のローカル情報を紹介してくれる。

また、愛犬アバターに特定地域の情報収集や情報発信を依頼できる「おつかい機能」、他のユーザーと愛犬の自慢写真で交流できる「愛犬画像SNS」、愛犬アバターがバーチャル全国放浪の旅先から日記を送ってくれる「愛犬旅日記」などを装備する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
  2. またも若者ゴコロを鷲掴み!? 新色「ライトグリーン」の新型ヤマハ『YZF-R3』がサプライズ公開…大阪モーターサイクルショー2026
  3. ホンダ、「原付二種に特化」したコンセプトショップ「カブハウス」オープン、全国展開も視野に
  4. 洗車で花粉・黄砂対策を、ホームセンターの「コメリ」が洗車用品3アイテムを発売
  5. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る