【ホンダ フィット 新型発売】1か月で6万2000台を受注…月販計画の4倍

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ フィット ハイブリッド
ホンダ フィット ハイブリッド 全 3 枚 拡大写真

ホンダは10月7日、新型『フィット』『フィット ハイブリッド』の受注状況を発表した。

【画像全3枚】

9月6日に発売した新型フィット/フィット ハイブリッドの、発売後約1か月での累計受注台数は、10月6日現在、月間販売計画の約4倍となる、6万2000台を超える好調な立ち上がりとなった。

受注の内訳は、フィットが30%、同ハイブリッドが70%となっている。

グレード別構成比は、フィットが「13G・Fパッケージ」45%、「13G・Lパッケージ」34%、「RS」7%。同ハイブリッドが「Lパッケージ」43%、「Fパッケージ」36%、「Sパッケージ」19%となっている。

年齢や性別を問わず、幅広い層が購入しているという。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  2. なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~
  3. 国のEV補助金見直し「格差」鮮明…ホンダ・スバル増額、日産・スズキ・BYDなど大幅減額[新聞ウォッチ]
  4. 新型リーフAUTECH試乗、航続距離も乗り心地も“別世界”だったPR
  5. 自転車の青切符、取り締まりはどこで行なわれるの?---実はわかっている!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る