日産 マーチNISMO …パフォーマンス志向の「NISMO S」[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
マーチNISMO (撮影車両は開発中の「NISMO S」)
マーチNISMO (撮影車両は開発中の「NISMO S」) 全 30 枚 拡大写真

12月に発売予定の『マーチNISMO』は、クルマ好きなユーザーに向けて量販価格帯で仕上げられたスポーツモデル。NISMOが開発し、オーテックジャパンが生産を担当することで、メーカー保証が受けられる体制を整えた。

写真30枚:マーチNISMO

グレードは、1.2リットルガソリンエンジンとCVTの組み合わせで低燃費志向の「NISMO」と、車体剛性のアップと専用開発の1.5リットルガソリンエンジンと5速マニュアルを組み合わせたパフォーマンス志向の「NISMO S」の2グレードが設定されている。

撮影車両は開発中の「NISMO S」グレード。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ、パスポートとHR-Vが最高評価「TSP+」を獲得…米IIHS
  2. トヨタのEV最長の航続607km、『C-HR+』欧州納車開始…SUVクーペデザイン
  3. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  4. ヤマハ発動機に今、何が? 市職員の研修受け入れと社員の「余暇図鑑」…今週のビジネス記事ランキング
  5. スバルのオフロード仕様「ウィルダネス」、初のハイブリッド発表へ…ニューヨークモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る