懐かしの日本車、3代目トヨタ マークII…迫力のドリフト[動画]

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
3代目トヨタ マーク2の迫力のドリフト映像
3代目トヨタ マーク2の迫力のドリフト映像 全 1 枚 拡大写真

このほど北欧のノルウェーで、懐かしい日本車によるドリフト走行映像が収録された。その映像がネット上で公開され、再生回数が23万回を超えている。

この映像は、「MovieBird」という映像会社が制作したもの。タイトルは、『BRING BACK THE TOUGE』。

映像には、1976-1980年まで生産された3代目トヨタ『マークII』(海外名は『クレシーダ』)が登場する。エンジンは、2JZ-GE型3.0リットル直列6気筒に換装。しかし、外観は車高をローダウンし、タイヤ、ホイール、マフラーを交換。リップスポイラーを追加した程度と控えめ。

運転するのは、ノルウェーのドリフトスペシャリスト、Fredrik Sorlie氏。ノルウェーの公道を封鎖して撮影された迫力のドリフトシーンは、動画共有サイト経由で見ることができる。

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『エブリイバン』にぴったり! 専用「LEDコンソールボックス」発売
  2. レクサス、新型車を5月7日発表へ…3列シート電動SUVの可能性も
  3. ホンダが小型EV『スーパーワン』の予約開始…走りの楽しさ追求[詳細画像]
  4. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  5. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る