スズキ、大型ロードスポーツ バンディット1250F ABS に新色追加

モーターサイクル 新型車
スズキ、大型ロードスポーツ バンディット1250F ABS に新色追加
スズキ、大型ロードスポーツ バンディット1250F ABS に新色追加 全 3 枚 拡大写真

スズキは、大型ロードスポーツモデル『バンディット1250F ABS』の車体色を変更して、11月28日より発売する。

【画像全3枚】

バンディット1250F ABSは、1254cc並列4気筒エンジンを搭載する大型ネイキッド『バンディット1250 ABS』のフルカウルバージョン。シャープかつアグレッシブなフルカウルを装着する。

今回、車体色に新色のパールムーンストーングレー(濃灰色)、パールグレッシャーホワイト(白色)を追加。既存色のグラススパークルブラック(黒色)と合わせ全3色の設定とした。

また、前後ターンシグナルレンズ色をクリアに、フレームカバーとスイングアームの色をブラックに変更。ホイール色をシルバーに統一した。

価格は112万3500円。主要諸元に変更はない。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  3. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  4. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  5. シトロエンの名車『2CV』、EVで復活へ…パリモーターショー2026で詳細発表
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る