「つぎとまります」書泉ブックタワーでバス降車ボタンの展示会…11月30日

鉄道 エンタメ・イベント
「つぎとまります」のバス降車ボタンを100点以上展示。展示会では自由に押すことができる。
「つぎとまります」のバス降車ボタンを100点以上展示。展示会では自由に押すことができる。 全 3 枚 拡大写真

大型書店「書泉ブックタワー」(東京都千代田区)は11月30日、バス車両に設置されている降車ボタンの展示会を9階イベントスペースで実施する。開催時間は10時から19時まで。

【画像全3枚】

バス降車ボタンの収集家である石田岳士さんの協力により、降車ボタンを100点以上展示する。展示される降車ボタンは自由に押すことができる。「普段やりたくてもできない、バス降車ボタンの『禁断の押し放題』を体験してみてください」(書泉)。

このほか、バス部品やバス関連書籍・DVDの販売、千葉県内の小湊鉄道やいすみ鉄道、銚子電気鉄道のグッズ販売、鳥塚亮・いすみ鉄道社長のトークショーとサイン会(14~15時)、乗り物画家の栗原大輔さんが描いた「乗り物精密画」の展示・販売も行われる。

《草町義和》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  2. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  3. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  4. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  5. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る