エキゾチックカーが奏でる「ジングルベル」[動画]

エンターテインメント 映画・ドラマ・映像作品
エキゾチックカーが奏でる「ジングルベル」[動画]
エキゾチックカーが奏でる「ジングルベル」[動画] 全 3 枚 拡大写真

エキゾチックカーのエキゾーストノートが、クリスマスの名曲「ジングルベル」を奏でている動画が公開されている。

【画像全3枚】

「ジングルベル」の歌詞は、ソリで雪の中を駆け抜ける楽しさが歌われている部分があり、それゆえエキゾチックカーが、駆け抜けるシーンが多く登場するこの動画と選曲があながち唐突な組み合わせではないようだ。

約1分間の動画には実に約15ブランド、およそ40台にものぼる垂涎のエキゾチックカーが登場する。

登場回数が一番多かったのがイタリア車のランボルギーニ、二番目に多かったのが同じくイタリア車のフェラーリだった。ドイツ車のポルシェ、AMG、BMW(M)は三番目となった。ほかにもアストンマーチン、マクラーレン、パガーニも登場しているが、キャデラックもワンカット登場する。

名実ともに歴史的名車であり、2013年12月に生産中止が発表されたブガッティ『ヴェイロン』がこの曲のエンディングを飾るところが印象的だ。

《坪谷 直哉》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 高市首相「石油備蓄放出」表明、「3月12日よりガソリン・軽油・灯油大幅値上げ」“予告メール”の現実味[新聞ウォッチ]
  2. 新型アウディRS 5、F1サーキットで世界初公開…初のRSのPHEVモデル誕生
  3. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  4. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  5. 「これ破格では!?」KTMの新型スーパースポーツ『990 RC R』発売に、SNSでは驚きの声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る