ランボルギーニ アヴェンタドール 760ps仕様、クリスマスの七面鳥を焼く[動画]

自動車 ニューモデル 新型車
ランボルギーニ アヴェンタドールのマフラーからのアフターファイアを使ってクリスマスの七面鳥を焼く
ランボルギーニ アヴェンタドールのマフラーからのアフターファイアを使ってクリスマスの七面鳥を焼く 全 1 枚 拡大写真

イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニの『アヴェンタドールLP700‐4』。クリスマスに合わせて、同車のいっぷう変わった映像がネット上で公開された。

この映像には、Oakley DesignがカスタマイズしたアヴェンタドールLP700‐4が登場。そのマフラーからのアフターファイアを使って、クリスマスの七面鳥を焼くことにチャレンジしようというもの。車両をよく見ると、窓ガラスにはトナカイの角らしき装飾が。

アヴェンタドールLP700-4は、ミッドシップに6.5リットルV型12気筒ガソリンエンジン(最大出力700ps)を搭載。0-100km/h加速2.9秒、最高速350km/hと世界屈指の性能を備えている。日本国内価格は4197万円から。

映像に登場するアヴェンタドールLP700-4は、Oakley Designのチタン製エグゾーストを装着し、最大出力が60psアップし760psに。果たして、刺激的なV12サウンドを放つアヴェンタドールは、マフラーからのアフターファイアで七面鳥を焼くことができるのか?!

《森脇稔》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
  2. 【全文PDFプレカン】日産『キックス』新型、第3世代e-POWER初搭載
  3. 新車で30万円以下から買える!「125ccスクーター」13選、スズキ・ホンダ・ヤマハを完全網羅
  4. メルセデスベンツ『Cクラス・ステーション』改良新型は表情一新、PHEVは電気走行100km実現…欧州発表
  5. レクサス『IS』に25周年記念車、専用グリーンと日本にない3.5リットルV6搭載…北米限定350台
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
ランキングをもっと見る