カワサキ、インドでZ1000とニンジャ1000を発売

エマージング・マーケット インド・南アジア
Kawasaki Webサイト(参考画像)
Kawasaki Webサイト(参考画像) 全 1 枚 拡大写真

インディア・カワサキ・モータースは自社のハイエンド車『Z1000』、『ニンジャ1000』を発売。エコノミック・タイムズが報じた。

オープン価格は120万ルピー。

今年9月に発売した『ニンジャZX』、『ZX-10R』を含めた高価格帯のブランドを年間250万台販売する事を目標としている。

現在パートナーシップを組んでいるバジャジ・オートの工場でこれらのプレミアム・バイクの製造をする予定はない。

編集部

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】「広い・速い・安い」この万能PHEVに弱点はないのか? 300kmを走り検証した
  4. 安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
  5. 最廉価ハーレー=優しいハーレーとは限らない…クラシックとモダンが融合した新型『ナイトスター』
  6. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  7. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  8. ボルボ『XC40』807台をリコール…火災のおそれ
  9. 「オレンジ可愛い」「まじで欲しい」ダイハツ『タフト』新色「スパークオレンジ」がSNSで話題に
  10. 日産『エルグランド』正式発売、価格は689万7000円…16年ぶり刷新で『アルファード』追撃へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る