【東京オートサロン14】三菱 eKスペース U-tone style…発売前からカスタマイズ[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
三菱 eKスペース U-tone style(東京オートサロン14)
三菱 eKスペース U-tone style(東京オートサロン14) 全 11 枚 拡大写真

カスタムカーの祭典「東京オートサロン2014」が1月10日開幕した。三菱は2月に発売予定の新型軽自動車『eKスペース』のカスタムカー『eKスペース U-tone style』を出品。

【画像全11枚】

ボディカラーを専用の2トーンとし、ダーク調メッキグリルとリヤコンビランプ、車高調整式サスペンション、16インチタイヤ&アルミホイールなどを装着することで、スタイリッシュな外観をより都会的なイメージに仕立てている。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 誤警報95%削減! 新レーザー&レーダー探知機、ユピテル『YK-2200』発売
  2. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  3. ダイハツ『ムーヴ』『タント』系列の乗り心地を向上!ブリッツ「B-MCB」発売、アイシンの「モーションコントロールビーム」採用
  4. 日本復活は…オペル史上最強のホットハッチ『コルサGSE』を目撃、VW ポロGTI 圧倒か
  5. スズキ初の軽商用EV『eエブリイ』発売、ダイハツ・トヨタと共同開発、価格は314万6000円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る