第4回 EV入門塾開催、テスラ モデルS も登場…2月8日

エコカー EV
テスラ・モデルS
テスラ・モデルS 全 4 枚 拡大写真

日本EVクラブは2月8日、「第4回 EV入門塾」を日本科学未来館(東京都江東区)で開催する。

【画像全4枚】

EV入門塾は、一般ユーザーが電気自動車(EV)を実際に購入・使用する際の不安や疑問に応えることを目的としたEV講習。今年度はさらに内容を充実させて、EVとプラグインハイブリッド(PHV)について総合的に学べる講座を5回シリーズで開催している。

内容は、EVの基礎講座(入門講座)、メーカー担当者のプレゼンテーション、EV&PHV試乗会とQ&A。さらに毎回独特な特集を組み込んでいる。

第4回の特集は、EV&プラグインハイブリッドエコドライブ講座。ゲスト講師にエコドライブのエキスパート、モーターショーの石井昌道氏を招き、エコドライブの極意を紹介する。

また、2013年秋に開催した「EVスーパーセブン急速充電の旅」をレポートするほか、試乗車にはテスラ『モデルS』も用意する。

参加費は1500円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  2. クスリのアオキホールディングス、「cars WELLNESS」導入…従業員と社用車向けに
  3. ホンダ『N-BOX』改良新型、「CUSTOM」が表情一新…6月22日から先行予約
  4. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  5. トヨタ2000GT、1/18スケールモデル予約開始…実車3Dスキャンでボディ形状を再現
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. ブリヂストンが新ホースブランド「ØPTIFY」発表、タイヤ事業のノウハウ応用…水素ステーション向け水素充填ホースも
  3. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  4. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  5. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
ランキングをもっと見る