トーナメント方式のチューニングカーコンテスト、4月19日・20日 ポートメッセなごや

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
チューニングカーワールド・ショーダウン
チューニングカーワールド・ショーダウン 全 1 枚 拡大写真

NPOオプションランド国際交流協会は、チューニングメーカーやショップのデモカーを一同に集めた「チューニングカーワールド・ショーダウン」をポートメッセなごやにて、4月19日・20日に開催する。

イベントでは、メインコンテンツとして、ガチンコ・チューニングカートーナメント「SHOWDOWN-THE 対決-」を両日開催。イベント名称でもある「SHOWDOWN」さながら2台のマシンが代わるがわる登場し、ジャッジを勝ち上がった1台が最強マシンとして表彰される。開発者によるマシン紹介、イメージガールによるコマーシャルバトルなどアピールタイムも一部設定。優勝者には賞金も贈呈される。

審査員は、稲田大二郎氏とトーナメント出場者(チューナー本人または出展社代表者)がつとめる。

入場料は当日大人2000円、高校生1200円、中学生以下(保護者同伴)は無料。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  3. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  4. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  5. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る