スポーツカー積極姿勢のトヨタ特集、ジュネーブショー詳細も…ベストカー3月26日号

エンターテインメント 出版物・電子書籍
ベストカー 3月26日号
ベストカー 3月26日号 全 3 枚 拡大写真

「ベストカー 3月26日号」
価格:350円 発行:講談社BC

【画像全3枚】

『86』のデビューからまもなく2年が経ち、トヨタのスポーツカー開発が再び本格化しようとしている。

『ソアラ』の血を受け継ぐ新型レクサス『SC』。『スープラ』の後継とされているコンセプトカー『FT-1』。アッパーミドルセダン『GS』のトップモデル『GS F』など、スポーツカーブームの再来を予感させるトヨタの新情報をスーパースクープでお届け。

また、3月4日から開催されるジュネーブモーターショーの出展車両にも注目。マツダの「魂動デザイン」を採用した新コンセプトカー『跳(HAZUMI)』や、マクラーレンの新型スポーツカー『650S』など、見逃せない車が目白押し。

●BMW怒涛の大攻勢はなぜ
●インサイト生産終了で考えた…さらば!!破れざるものたち
●宮崎駿VS村上春樹 クルマ対決!
●アニメの世界から飛び出した! 電動一輪車『Ryno』
●水野和敏視点で輸入車を見れば、こう見えてくる!

《小川 貴裕》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  3. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  4. 中国・奇端汽車「ガソリン車並み価格」の軽EV、日中5社連合で日本に投入[新聞ウォッチ]
  5. 「いよいよ復活か」「めっちゃ気になる」名車シトロエン『2CV』、新型予告にSNSでは期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る