ルノージャポン、消費税アップに伴う改定価格を発表

自動車 ビジネス 国内マーケット
ルノー・新型カングー
ルノー・新型カングー 全 2 枚 拡大写真

ルノー・ジャポンは、2014年度税制改正による消費税率8%への引き上げに伴い、ルノー車のメーカー希望小売価格(税込)を改定し、4月1日から適用すると発表した。

【画像全2枚】

主なモデルの価格は「ルーテシア アクティフ」が現行の199万8000円から205万5000円、「キャプチャー ゼン」が249万8000から256万9000円、「カングー アクティフ(AT)」が214万8000円から220万9000円など。

多くのモデルは、消費増税分以下の1.03%程度の価格上昇に抑えられている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. 雪道走行の注意、ノーマルタイヤ車のスタックで高速通行止め
  4. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
  5. 開発データでそのままマーケティングまで、自動運転開発にも活きる『Unreal Engine』の最前線【後編】PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る