メルセデスベンツ日本、プレゼンツ デザイナーに「FACETASM」を選出

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ファセッタズム(FACETASM)デザイナーの落合宏理(左)とメルセデス・ベンツ日本の上野金太郎社長(右)
ファセッタズム(FACETASM)デザイナーの落合宏理(左)とメルセデス・ベンツ日本の上野金太郎社長(右) 全 3 枚 拡大写真

メルセデス・ベンツ日本は3月12日、冠スポンサーを務める「Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO(MBFWT)2014-15 A/W」開催に際し、「メルセデス・ベンツ プレゼンツ デザイナー」に「FACETASM」を選出したと発表した。

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同プログラムは、ユニークなスタイル、高品質な素材、革新的なデザインに取り組むデザイナーを称え活動支援を行うもので、日本国内においては、今回で4ブランド目。これまでには「ユイマ ナカザト(YUIMA NAKAZATO)」の中里唯馬、「エ モモナキア(et momonakia)」の城賀直人・玉置博人、「コニー・フルーネヴェーヘン(Conny Groenewegen)」のコニー・フルーネヴェーヘンが選出されている。

同社はFACETASMに対し、今シーズンのコレクション発表に関するサポートとメルセデス・ベンツ車両貸与等の活動支援を行う。

《纐纈敏也@DAYS》

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