JR東日本、次回はタダになる旅行商品キャンペーン

鉄道 企業動向
「タダになるキャンペーン」の特設サイト。50組の1組の割合で次回の旅行商品購入時に最大10万円まで旅行代金を差し引く。
「タダになるキャンペーン」の特設サイト。50組の1組の割合で次回の旅行商品購入時に最大10万円まで旅行代金を差し引く。 全 1 枚 拡大写真

JR東日本は5月1日0時00分から、同社の旅行商品購入者を対象にした「『ネットで!びゅうで!第1弾!』旅行に行った分だけタダになるキャンペーン」を始めた。

6月30日までに出発する5000円以上の旅行商品を、「えきねっと」国内ツアーページや八王子・高崎・水戸・千葉・仙台・盛岡・秋田・新潟・長野各支社のウェブサイトで「びゅう」旅行商品を購入した人に限り、50組に1組の割合で次回の旅行商品購入時に最大10万円分がタダになる。

キャンペーンの対象期間は6月22日23時59分まで。この日時までに申込みと決済を完結することが条件になる。また、当選者はメールによる当選通知を受け取ってから9月30日までに出発する旅行商品を購入する必要がある。

《草町義和》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「通勤通学の足これでええやん!」“22万円”の電動スクーター『ICON e:』発表に、「ホンダも本気出してきた」とSNSで話題に
  2. 「角目いいなぁ」「アメ車風が刺さる」オートサロンでも注目、ダムドのレトロな『ステップワゴン』カスタムがSNSで話題に
  3. キーパー技研が新サービス、窓ガラス用「遮熱キーパーフィルム」施工販売を開始
  4. 2台分ガレージ付き賃貸住宅、東京都青梅市に完成…プレミアムガレージハウス河辺Ⅱ
  5. 日産『パトロール』『アルマーダ』、iF デザインアワード2026受賞…日本のクラフトマンシップを随所に表現
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る