【北京モーターショー14】コンパニオン、ポップに、カラフルに、そして華やかに…ホンダ その2

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
北京モーターショー14 コンパニオン ホンダブース
北京モーターショー14 コンパニオン ホンダブース 全 30 枚 拡大写真

小型SUVや環境対応車のワールドプレミアが相次いだ、中国・北京モーターショー2014。世界一位の巨大市場となった中国市場は、主流のセダンに加えSUVが勢いを増す。一方で、大気汚染の深刻化など早急な環境対策も求められている。

【画像全30枚】

色とりどりのモデルが展示され華やかな印象のホンダブース。車両のカラーと揃いの衣装も印象的だ。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  2. メルセデスベンツの新型電気ミニバン「VLE」、3月10日に世界初公開
  3. ロードノイズを軽減して車内を静かに、クラフトワークス「デッドニングシート」発売
  4. 春でも油断禁物! 不意のバッテリー上がりに対策を…ジャンプスターター[特選カーアクセサリー名鑑]
  5. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る